元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

典型的な僕のみる夢のパターン

典型的な僕のみる夢のパターン - 元祖【ひとり公論】stevengerrard.hatenablog.com 何本も何本も線路が走っていて、僕はその中の1本の上に立っている。遠くから電車がやってくる。おきまりのように「プァーーン」と大容量のクラクションを鳴らす。そうする…

荒唐無稽な夢(はおかない)

荒唐無稽な夢夢というのは無限に広まっていってしまうものです。今の自分、以外の自分をすべて「夢」と規定してしまうこともできてしまいます。でも、そんな規定をしてしまい、常に夢想していたら、人生やってられません。夢とは、ふわふわと思い描くもので…

元アイドル?

元アイドル? タレントの女性(バラエティ系?)が、トモダチ2人を連れて、酒を持って、「飲もう!」と私の部屋に押しかけてくる。このタレントは誰かに似ているのですが。。 実在ではない様子。なぜ、タレントかというと、夢の世界ではテレビに出ているヒ…

諸々

諸々 ・自分は「現代版長屋」みたいなところに住んでいて、それがとても心地良く感じている。その場所は確か赤坂である。 ・その長屋は飲食店街とつながっている。ある日自分は(いつものように?)夜、飲食店街にいた。 ・とある飲み屋では深夜、老夫婦で切…

典型的な僕のみる夢のパターン

典型的な僕のみる夢のパターン何本も何本も線路が走っていて、僕はその中の1本の上に立っている。遠くから電車がやってくる。おきまりのように「プァーーン」と大容量のクラクションを鳴らす。そうすると、僕の状況を客観的にみている他人がもうひとりいて…

初夢に近い

夢 初夢に近い天地創造、すなわち、コドモが、粘土の人形に命を吹き込むことができる、そしてそれをめぐって皆大騒ぎ、という壮大な夢でした。そして、面白かったのは、僕は一度起きたのですが、ぜひその夢の続きを観たくて二度寝したら、またその夢をみれま…

諸々

・自分は「現代版長屋」みたいなところに住んでいて、それがとても心地良く感じている。その場所は確か赤坂である。 ・その長屋は飲食店街とつながっている。ある日自分は(いつものように?)夜、飲食店街にいた。 ・とある飲み屋では深夜、老夫婦で切り盛…

打合せ

社内打合せで、Nさん(御大)から招集がかかったがいつもと違う「三階」とのこと。ちょっと遅れていってみると、階段を降りてゆくとNさんも後ろからおっついてきている。 三階に到着すると、どこかのホールである。”Big”Kさんが先にきている。ホールに…

床屋?

(リアル世界で)今、同じ職場で働いている、別な会社の年上のヒトが、床屋で、剃刀で自分の髭を剃っている、という、大変怖い状況。 そのヒトが、だんだん怒ってくるのです。僕と「床屋談義」しているはずがだんだんと互いの議論がエスカレートし。。 こち…

飛行機

最近、飛行機が目前で落ちる夢を何回かみています。ものすごい爆音とともに、巨大な飛行機が目の前で炎上する。でも、よく考えてみると(これは、起きてから考えること)「爆音」とはいっても耳がつぶれるほどではない。 あまりに目前なので、おそらく落ちて…

JALが、そんなに珍しくもなく墜落する世の中になっていて、ものすごく怖かった。 ふと空を見上げると轟音とともに飛行機が落ちてくる。それが日常になりつつある。 テレビをみていると政府もなんとかしようとは思っているようだが。。といったような世の中で…

「神との契約」

ふと目が覚めると、家に、巨大な虫が繁殖していた。 まず、寝室に巨大なカマキリがいたので、格闘の末窓の外へ捨てた。別に痛くなかった。 家にいたのはカマキリだけじゃなかった。根こそぎ窓の外へ捨てた。窓の外はドブで、キタナかった。人間の死体も浮か…

初夢に近い

本来の日記部分 体調 そういえば書き忘れていましたが、年末年始はずっと痰がからんでいました。 特に年始は、軽い風邪のようなそうでないような。。発熱はなし。 夢 天地創造、すなわち、コドモが、粘土の人形に命を吹き込むことができる、そしてそれをめぐ…

ものすごい山の中を、タクシーの後ろの席に乗って、走っている。途中クルマが、田んぼ(?)に後輪を突っ込んだが、「難なくクリア」という感じ。何事もなかったかのようにのろのろと進んでゆく。運転手は年寄りで、のんびりした感じ。 途中、この山道ですご…

新しい仕事の赴任地が。。もうものすごい田舎! 東京とは思えないのだが。。いちおう最寄り駅が荻窪ということになっている。初日、いってみたんだけどもう午前中でイヤになった。 なんでこんなところの仕事を紹介されたんだろ? 職種も違うし。。とか思って…

本来の日記部分 夢 むちゃくちゃアブナい、工事現場で働いていて。。 上からしょっちゅうモノが降ってくる。僕らはいつも、それを間一髪かわしながら仕事している。 その「モノ」というのは、直撃したら即死するぐらいの金属の塊だったり、工事の部材だった…

荒唐無稽な夢

人生観、のような、思想の話 荒唐無稽な夢 夢というのは無限に広まっていってしまうものです。 今の自分、以外の自分をすべて「夢」と規定してしまうこともできてしまいます。でも、そんな規定をしてしまい、常に夢想していたら、人生やってられません。夢と…

(典型的な僕のみる夢のパターン) 何本も何本も線路が走っていて、僕はその中の1本の上に立っている。 遠くから電車がやってくる。おきまりのように「プァーーン」と大容量のクラクションを鳴らす。そうすると、僕の状況を客観的にみている他人がもうひと…

本来の日記部分 夢 ビルの屋上に行った。夜。 なぜそこに行ったのかはおぼえていない。現実世界でも記憶のない場所。いや、屋上に行ったのではなく、屋上のひとつ下のフロアから屋上に上がろうとしたのだった。 でも、どこかの境界線を越えると非常ベルが鳴…

本来の日記部分 夢 舞台は、学校のような、あるいは仕事場のようなところ。 皆で食事を食べていた感じ。仕事場の食堂? ちょっとわからない。ヨモギダが電話していて、その電話を渡されて、内容を聞けという。 電話の向こうで、なんか仕事の内容説明をしてい…

本来の日記部分 夢 職場の連中と定食屋(?)にランチに行ったんだけれども、注文した後自分は、なぜか別なファミレスにいって、別な料理を頼んで、食べた。その後、最初に注文した店に戻ったら、ほとんどの連中は食べ終わり、自分が頼んだ皿だけ手付かずで…

電車の夢

本来の日記部分 夢 東横線だったか、よく知らない駅で、最終近くになり、多くの客とともに急いで百貨店の階段を下っていったら(ホームがB6ぐらいにある)、B5ぐらいで階段がおわっており、駅に入れない。構造が変わってしまったのか、その階段が埋もれ…