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元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

年収、生涯賃金は限られている

ameblo.jp

これからの世の中を生き抜くためには、限られた年収でいかに満足感、達成感、幸福感をゲットしてゆくか、なんだよ。

自分の年収から自分の器を知りなさい。自分の胸に手を当てて、本当に、自分の年収は自分の器にあってない、と思えるんだったらまず誠意をもって働きなさいよ。もっともっと。
自分のまわりをカイゼンしていきなさいよ。そうすりゃだんだんと自分の「器」自己申告に近い年収になっていくだろ。


ところで「ないものねだり」っていうのはね、満足感達成感幸福感をすべて!根こそぎもっていくから、サイテーの感情だっていうこと。

だからね、まず、いろんなところでいわれてるけど、まずは今の生活で(ある程度)満足である、幸せである、と思い込むことだ。

達成感はね、ある意味簡単っつーか、ちょっとだけ背伸びや努力すりゃ実現できそうな目標をおいて、実際に実現させていく。それの積み重ねでいいのよ。

という意味では満足感幸福感と達成感っていうのは両輪だな。どっちかが調子いいと、両輪が自然とまわってくよ。