元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

自分よりも周り。

blog.goo.ne.jp

自分が不潔であることに対しては少しずつ鈍感になっていくべきだオトナは
たとえば湯シャンのムーブメントはその一環だと思う。

敏感になるべきは周りで、自分の肌感覚は潔癖症なのに自分の部屋が散らかってるのはあえて放置で掃除もしないとかもはやありえない

吊革の雑菌ばかり気になって世の中の公の場所のゴミは知らんぷりとか、どういうこと?と