読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

矛盾の話

blog.goo.ne.jp

世界に冠たる発明とかさ、そういうのって、最初は「凡人」どもに小馬鹿にされる確率は「100%」なわけさ。

でね、バカな役人とかアホな企業の経営層とかがね、そういう最初の荒唐無稽なアイディアの段階でつかまえとけ!とげきを飛ばす。

そういうヤツらって口ではいくらでも独創的なアイディアは大歓迎だ、どころか革新的破壊的アイディアまでウエルカムってポーズするよね。

。。バカだなあ、と。。オマエらホントに革命的なアイディア眼前に見せつけられたらどうすんの? 力いっぱい拒否するに決まってんだろ?

そしてね、そういう「凡人」どもが、「いいね!」と称賛する「独創的な」アイディアなんて凡人が賞賛してる時点で120%独創的じゃないんだっての!

しょせん、その程度なんだってことに、気づかないかね?