元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

窪田哲夫さん

鯉は尾を振り続けない限り、滝には登れません。しかし、必死で努力していれば、いつか滝を登り切る日が来ます。滝を登り切った鯉は、今度は龍に姿を変えて雲に乗り、人生や仕事を発展させることができるのです。