元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

また「損をとる」ハナシ

電車で(自然に)座らない、とか、たまにはひと駅前でおりて歩いてみるとか、「積極的に損をとる」とはそういうあたりも含まれると思います。