元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

僕の座右の銘にしようと決めました。。

二宮尊徳

山寺の鐘つく僧は見えねども 四方の里人時を知るなり