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元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

都心の風景

『都心の風景』ameblo.jp 僕は、おそらく相当にカネのない頃から勢いで都心に移り住むことで、同世代の方々とは「違う風景」をみることができたのかな、と、今になって振り返っています。なぜなら、アタリマエのことですが、もう日常から都心なわけですから…

仕事のフりかた(2)

仕事のフりかた(2) - シニアICT土方の【IT公論】blog.goo.ne.jp こないだは確か、仕事をメンバーにふろうとすると猛反発を食らうヒトもいるしそうでないヒトもいる、みたいなことを書いたように思う。 今日は逆側の、仕事をフられるオイラたちについてな…

”Charity begins at home”

龍澤ヒデアキのバックドア ”Charity begins at home”tatsuzawatokyo.blog.fc2.com "Charity begins at home"について、ネット上のとある人のご意見を拾ってきました。チャリティ活動をするなら先ず家族を対象に始めなさい。家族にそれが出来ないような人はチ…

宗教的行為はすべき

宗教的行為はすべき - 元祖【ひとり公論】 宗教的行為はすべき - 元祖【ひとり公論】 自然と、「手をあわせる」という行為。。 これはもう十分に宗教的な行為でありますが、この国においてはそれほど宗教色は濃くありません。 つまり、皆がやっているという…

「オマエは見込みがある」の基準

「オマエは見込みがある」の基準 - シニアICT土方の【IT公論】 「オマエは見込みがある」の基準 - シニアICT土方の【IT公論】 手前味噌だけど、オイラはこれまでの人生において(人生の「前半戦」において)数回、「オマエは見込みがあるぞ」的なことをいわ…

日常と非日常

日常と非日常 - 元祖【ひとり公論】 日常と非日常 - 元祖【ひとり公論】 「日常が修行の場になるように、日常を変えてゆくべきである」と、最近思ったのです。 そう、思いこみましょう、ということです。 人生すべてが、「修行」ではありません。それではあ…

光の速さで。。

光の速さで。。 - 元祖【ひとり公論】 光の速さで。。 - 元祖【ひとり公論】 何かの本に、「我々は秒速30キロで進んでいるのだ」といったような表現がありました。つまりは光の速さで進んでいるのだということだと思います。この表現が、なんとなく腑に落…

人生をマラソンにたとえると。。

人生をマラソンにたとえると。。 - 元祖【ひとり公論】 人生をマラソンにたとえると。。 - 元祖【ひとり公論】 マラソンにおいては、結局は自分のペースを守った者が勝つという。たとえば、人生において、他人にふりまわされたり、となりがマイホームを買っ…

ポイントカードで運をロストしていないか

ポイントカードで運をロストしていないか - 元祖【ひとり公論】 ポイントカードで運をロストしていないか - 元祖【ひとり公論】 積極的に小さい損をとりにゆく、ということは、「積極的に小さい得をとりにゆかない」の裏返しということです。 たとえば。。今…