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元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

2007年06月

「コマメに」の時代

「コマメに」の時代 - シニアICT土方の【IT公論】 「コマメに」の時代 - シニアICT土方の【IT公論】 「コマメに」の時代、キてると思うね。 備忘として記しておく。 「コマメに」の反対は「まとめて」。 「まとめて」やるほうが効率的と思われていた時代は、…

ヒトは、自分の感情に素直に生きるべきではない

ヒトは、自分の感情に素直に生きるべきではない - 元祖【ひとり公論】 ヒトは、自分の感情に素直に生きるべきではない - 元祖【ひとり公論】 ヒトは、自分の感情に素直に生きるべきではないのではないか。ヒトは、特にムキになって快楽原則に従うべきではな…

他力はダメ、というたとえ話

他力はダメ、というたとえ話 - シニアICT土方の【IT公論】 他力はダメ、というたとえ話 - シニアICT土方の【IT公論】 100kgの重い荷物を延々と3人でひっぱる仕事がありました、と。 ひとり悪玉がいて、「こんな仕事やりたくねー」とぶつぶついいながら…

引用(糸井重里さん)

- 元祖【ひとり公論】 ■ - 元祖【ひとり公論】 今、ほぼ日を読んでくれているハタチの人たちを見ると、「なんてすばらしいんだ」と感じるんです。積極的に、先輩から学ぼうとしていますもん。ぼくら、先人のしたこと、知ろうともしなかった。「飛鳥時代から…