元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

人間学

求められる人材になる。なんて当たり前だろ

blog.goo.ne.jp2016またわかったぞー なんだろう今日は冴えてる?求められる人材になる。なんて、至極当然なことだろう。ビジネスでは特にね。そうじゃないと給料もらえないだろって。会社勤めじゃなくとも、社会から「求められない」存在を希求するなら一銭…

オトナの勉強。

blog.goo.ne.jp2016うわー気づいちゃったーつかずっと前から認識はしていたんだが。。明文化していなかった。オトナの勉強。それは、音読と、手で書くこと。小学生に戻るんだわ。キーボード打つのは仕事。黙読はほとんど意味ない。いやそれは言い過ぎか。黙…

世界と闘ってる、「代理戦争」してくれてる人たち

blog.goo.ne.jp2016アスリートだけじゃねんだよ、たとえば昔でいえば商社マンだってそう。外務省職員もそう。総理大臣も天皇陛下も主要大臣もみんなそう。世界と闘ってる、つまり俺らかわりに「代理戦争」してくれてる人たちには無条件で感謝しようぜってい…

種を発展、進化させにゃならん。

ameblo.jp 2016 動物としての人間の目的は種の保存。でも人間は高等な生きものだからそれだけじゃダメで、種を発展、進化させにゃならん。この話はとてもデリケートで、このことに深く納得できるのは子供が実際できてからである。だから子供いない夫婦との溝…

私の持ちネタ:横に逸れる、脇にいる

ameblo.jp 流行の「脇の車線」にいて、いつでも自分でアクセル踏んだりブレーキ踏んだりできるようにしておくのが、自分が良き人生を送るための秘訣です。 流行の脇にいたほうがよいと思っています。そうでないと、流行のスピード感がわからないから。 そし…

心臓はいったい誰が動かしてるか?

ameblo.jp 2016 身体の機能、「営み」?に逆らわないほうがいいよー絶対。身体を司ってるのは俺とかアンタじゃない。心臓はいったい誰が動かしてるか?勝手に動いてるわけでは決してない。何かしら壮大な何かの意志に違いない。だから便意を催したらたか…

後回し?

ameblo.jp 2016 いまぴかーっとひらめいた!やるべきことを今やっちゃうべきか、明日でもよいことなのであれば後回しにしちゃうのか、っていう話。たとえば多くの人たちにとっての仕事、やらされてる、しょーがなくやってる、系であれば、すべて後回しにして…

(俺的には)大・転換かも

blog.goo.ne.jp 今、70歳で仕事「してないってヤバくない?」っていう気持ちだもん。しかもさ、それだけじゃんくて70歳で「イヤな仕事してるってヤバくない?」って。 だってそのまま死んじゃうんだよ?晩年に、自分が好きなことじゃないことして、最晩…

リアクション・モード(8)根拠のある自信

blog.goo.ne.jp リアクション・モードの話を書いているつもりがずっと生活習慣の話になってしまっています(汗)。 ので、一旦今までのおさらいを... そろそろ夏休みならぬ「夏休憩」に入っておりますので がっつり休暇をとるわけでもないのですが、その替わ…

商品開発は脳内

blog.goo.ne.jp 斎藤一人さんの「悩みとか苦しみは、商品に入っちゃうの。」っていうのは、すげえ言葉だと思うんだけど相当補足が必要w 商品開発は脳内で行うのだそうだ。 たぶん、自分じゃなくて、こういう商品があったら世の中に役に立つんだろうな~とい…

(反語表現)世界を、世の中を変えようなんてちゃんちゃらおかしい

blog.goo.ne.jp 我々みたいな日々の努力すら怠っている人間が、ネットっていう安易な手法で世界を、世の中を変えようなんてちゃんちゃらおかしいわけ。 世界ってのはアンタの視界からみえるものであるからして、アンタに良きことが起こり、アンタが良き方向…

階段を選べます

ameblo.jp 2016 けっこう深いとこにある地下鉄の駅でね。電車降りてホームから改札にのぼるときに、俺は「階段を選べます」よと。よゆーで。エスカレータもエレベータも激混みってときに階段だけガラガラ。しかも、階段にはけっこうなスペース割いてるわけ。…

リアクション・モード(4)習慣というパートナー

blog.goo.ne.jp 自分自身の「コントロールを取り戻す」こと。 それは、誰か、あるいは何かのコントロールから脱するということです。 コントロールを取り戻すということは、取り戻してから何から何までやらなきゃいけないんですから、大変です。 そこで、重…

「想い出の成仏」

ameblo.jp オ・ポノポノを知ってる方なら腹落ちできると思うんだけど。。 「想い出の成仏」ということなんだよ。 人間、絶対、過去にイヤな想いをしたことがあるし、それが人生のいたるところでふっと立ち上がってきて、そのたびにいたたまれない思いになる…

「論理的に巨大化する」

blog.goo.ne.jp 自分が「論理的に巨大化」するしかないと思ってる。 これが成功の法則、あるいは王道、常道と確信している。 たとえばね。。 まず初期段階では知識を貪欲に吸収するわね。いずれ離れる必要はあるが、初期段階ではマスゴミからでもいいや。新…

我々は働くために食べるわけ。

blog.goo.ne.jp 我々は働くために食べるわけ。食っていくために働くんじゃないんだよ。これ、大事すぎるぐらい大事。 身体に投入する「ガソリン」は働いて世の中とかに貢献するためのものだよねえ? この意識に脳が支配されてりゃ結果的に食うには困らんよ。…

デフォルトで失敗がついてくる

blog.goo.ne.jp 2016基本的に動きながら考えるタイプの人間だと、デフォルトで失敗がついてくるじゃん。それがいいんだよ!失敗をしないわけないんだよ。つーか毎日小さい小さい失敗をする。そして、動きながらその失敗に対処する。意識的じゃないかもしれな…

過去も、そして未来も塗り替えりゃいいんだよって話。

ameblo.jp 俺の持論なんだけど(おそらくいろんな方からの少しずつの受け売りなんだけど) 過去も、そして未来も塗り替えりゃいいんだよって話。 なーんかいやな感じの過去の想い出ってみんなあるけど、「あれは必然だった」とかさ。 「結果的には貴重な体験…

はたらく について

blog.goo.ne.jp 子供が大学入るか、あるいは出るぐらいで伝えたいこと。 1.はたらくについて 実は、「一緒にはたらく」と「雇う」ってのは違う。 あなたは、お金のある人から「あいつといっしょにはたらきたい」と思われる人間になりなさい。 一緒にはたら…

リアクティブモード論

ameblo.jp たくさんの人が。。 人生ってのは実はリアクティブモードで生きたほうがうまくいくのだ、ということに、気づきはじめている。 インスピレーションのままに。 なのだが、そういう人生を送れる人間は限られている。 つまり、気づいた人イコールリア…

この世のすべては意識の産物である

ameblo.jp この世のすべては意識の産物である、と考えるのは勝手。 少なくとも俺はそう思っている。そろそろ確信するぞ。。 意識っていうのは、「リアルな感じ?」すらも創り出すことができちゃうんだよね。 たぶん、「手触り」すらも創り出せる。意識が。 …

「声が大きいヤツ」

ameblo.jp (以下に書くことは比喩的表現) 「声が大きいヤツ」ってのが今までの俺の人生で何十人、いや百人単位で、俺の人生の風景で「通過」していったような気がする。 ドップラー効果の救急車みたいな感じで、だんだんと遠くにいってしまった。 声が大き…

もうホントもろもろ。ごった煮(苦笑)

blog.goo.ne.jp エンジニアライフのボツ原稿?というわけでもないけどラフスケッチの状態のまま放置され、ところどころ虫食いで採用。 ◆ 真夜中に、セブンイレブンに売ってるなんとかというお菓子を無性に食べたくなったら、ただ行き、そして買うだけです。 …

行動力

blog.goo.ne.jp やっぱ俺のストロングポイントは行動力なんだろうなあ。 まずゼロを1にする的な。。つまり、ごろっと動かす(動く)力に長けている。 つかね、常に微動しているというかね。完全に固まってる状況であればごろっと自身を動かすのは面倒だろう…

小ネタ集w(3)甲子園で優勝するためには?

blog.goo.ne.jp エンジニアライフのボツ原稿?というわけでもないけどラフスケッチの状態のまま放置され、ところどころ虫食いで採用。 -------------------- 実践する人間には「人事を尽くして天命を待つ」というフレーズが、効いてきます。ただ念じているだ…

ランチしようぜ!w

blog.goo.ne.jp 仕事以外のつきあい。。まぁたとえば学生時代の同期とか? なんでもかんでも夜飲みじゃなくって、ランチしようぜ!と。俺は思うんだな。 みんな、昼は空けられないのか? あ、平日ね。なぜ昼ではダメなのだ?なぜアルコール注入がMUSTなのか…

「深いところまでどこまでも潜っていく」

ameblo.jp 2016 河合隼雄先生のね、クライアント(臨床心理士時代の、精神的にかなり重症な患者)と一緒に「深いところまでどこまでも潜っていく」っていうのにオレは決定的に影響を受けたのね。まぁオレはクライアントがいるわけではないけど、家族とか取引…

小損を積み重ね/ダイエット/引き寄せ などなど小ネタ集

blog.goo.ne.jp エンジニアライフのボツ原稿(の残骸たち) ◆ 先ほど、自分が経験した損とこれから経験するであろう得とに因果関係はないと書きました。一方で、世の中には、直接的な因果関係をつくるための「お金」というツールがありますね。 私が今、まさ…

またシャインフェルドの話

ameblo.jp またシャインフェルドの話になってしまうのだが、 彼の「プロセス」理論を日本的に表現すると、自分が経験する苦しみ、悲しみ、不快感はすべて「受け止める」ということだよ。 これは、かなりキツいね。。 「がっぷり四つ」だよ。 「そこ」に存す…

クラーク・ケントにあこがれて

blog.goo.ne.jp もうひとりの自分?ちゅーかね。。 ウラの顔、的な?ふだんは冴えないんだけど夜は。。みたいなね。 憧れた憧れた。それはもう、中学の頃から。 でも、ひとつ言い訳させてもらうと、中学の頃から、表の顔がそんなに冴えないわけでもなかった…