元祖【ひとり公論】

誰かには必ず、ほんの少しだけでも役に立つに違いない、という意味での公論

世代論

誇りと繁栄(3)

誇りと繁栄(3) ムカシムカシ、終戦直後に、その頃のコドモらは、占領軍に対して「ギブミーチョコレート!」を連呼し、強いモノたちにすり寄って菓子をもらうという知恵がありました。そしてそれを苦々しく見ていた親たち。。コドモに対して「乞食め!」と…